【第5話】信頼できる先生(医者)はいますか?
こんにちは、雨漏りクリニック 院長の田中です。 前回は、【第4話】手術の内容が決まってから、「執刀医」を決めます。というお話をしました。 今回は、【第5話】信頼できる先生(医者)はいますか?というテーマです。 突然ですが、皆さんには、「かかりつけの先生(医者)」はいますか? かかりつけの先生なら、「この〇〇の薬が合わない!」「去年もこの時期に体調を崩した!」といった、過去のデータがあるので安心ですよね! 何より、あなたの過去の病気だけでなく、体質や性格まで理解していてくれているわけですから! 建物の修理も同じです。 「今回は、きれいなホームページのA社」 「次は、リーズナブルなB社…」 「B社がダメだったからC社」と、毎回違う業者に頼むのはとてもリスキーなことです! 病院選びも同じ、治療費の安さで選んだりしないですよね? 今回はじめて依頼した修繕業者は、あなたの建物の「修繕履歴」を知りません。 以前、どんな修理の仕方をしたのか分からないまま、手探りで次に治療をすることになります。 これでは建物が「つぎはぎ」状態になり、かえって状態が悪化する可能性すらあります! 私たち雨漏りクリニックが目指すのは10年、20年先まで、あなたの大切な建物の健康を見守る「かかりつけ医」です。 あなたの建物のカルテを、計画的に更新し続けることが、建物の健康を維持するための一番の秘訣なのです。 New! ホームページはこちら(全国対応)Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。






